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探究活動の即戦力となる「研究」基本メソッド 〜探究テーマ策定の個別化を支援する方法とは?etc〜

写真:ゲスト小酒井 正和さん
小酒井 正和さん
プロフィール
研究者、教育者、クリエイターとして活動。博士(経営学)。
学生・社会人の修行の場としてコザカイ組を主宰し、弟子の育成に力を注ぐ。教育ICTの先駆者チームiTeachersメンバーとして講演を行うとともに、YouTube番組iTeachersTVを運営している。現在、玉川大学における “ESTEAM教育”の推進役として、異分野融合の創造性教育を担当している。専門は管理会計、マネジメントデザイン、ITによる組織変革。主な著書に『BSC による戦略志向のITマネジメント』(白桃書房)、『eラーニング実践法―サイバーアライアンスの世界―』(オーム社)がある。

イベント概要


探究活動の即戦力となる
「研究」基本メソッド を一緒に学びましょう!

高等学校の「総合的な学習の時間」が、学習指導要領の改訂により2022年度から「総合的な探究の時間」に変わります。
多くの学校が、来年度に向けてカリキュラムを検討・決定する段階にあるのではないでしょうか。

探究の見方・考え方を働かせ、横断的・総合的な学習を行うことを通して、自己の在り方・生き方を考えながら、よりよく課題を発見し解決していくための資質・能力を育成することを目指した改訂ですが、どのように進行し、生徒のサポートにあたればいいのか、悩まれている先生方も多いようです。

そこで今回は、玉川大学の小酒井教授をゲストにお迎えし、探究活動の活用できる「研究」基本メソッドについて伺いました。
探究テーマ策定の個別化を支援する方法とは?探究のデザイン・実行方法とは?

興味をお持ちくださった方は、サンプル動画をご覧ください。
(先生の学校の会員になっていただきますと、本イベントを含め、過去イベントの動画のフルバージョンをご視聴いただけます)


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(先生の学校に参加していなくても視聴できます)

関連過去イベント動画

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北星学園女子高等学校出身/北海道教育大学1年生 今野 菜優さん

公立探究私立高校