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MAGAZINE

雑誌「HOPE」

雑誌「HOPE」は、先生の学校サイトに掲載している記事を
雑誌にまとめたものです。
先生の学校に参加していただいている方のご自宅に、
年3回(7月・11月・3月)お届けします。

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PICK UP

特集
雑誌「HOPE」 見開きイメージ

学校・教室・授業でSDGs
ー誰一人取り残さないー

「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の頭文字をとった言葉、SDGs。「誰一人取り残さない」社会をつくるために、2015年、国連の全ての加盟国が合意した世界共通の17の目標です。2030年のSDGsの約束の年までに、先進国も新興国も途上国も、国も企業もNPOも個人も、あらゆる垣根を越えて協力していくことが欠かせません。そのために、学校・教室・授業で子どもたちと共にできることから始めてみませんか?そして、17の目標をなぞるのではなく、SDGsの本質を理解し、顔が見える関係で解決に挑む。そんな取り組みを学校から。先進的な事例を紹介します。

  • 株式会社ボーダレス・ジャパン
  • SDGsの理解が深まる 先生の学校がセレクトする映画20選
  • SDGsの理解が深まる 先生の学校の過去イベント動画12選
  • 横浜市立山内小学校
  • 一般社団法人エディブル・スクールヤード・ジャパン
  • 大阪市立新巽中学校
  • 四條畷学園高等学校
  • 一般社団法人 Sustainable Game
  • 大阪夕陽丘学園高等学校
  • 兵庫教育大学
  • 一般社団法人Sowledge
  • グリーンスクール
  • フィンランドの公立小学校
連載
連載イメージ1

白川寧々の悩める先生相談室

2018年に「教員をグローバルリーダーに。」というミッションのもとに「Hero Makers」を創設し、教育の本質的なシフトを世界的に推し進めるための活動に取り組む起業家であり教育革命家の白川寧々さんが、先生たちから寄せられる悩みや相談に答える連載。

連載イメージ2

学びの伴走者〜現場で使えるコーチング&ファシリテーション〜

なぜ今、教育の世界で「コーチング」や「ファシリテーション」が注目されているのか?伴走者として、学び手に関わる方々が、学び手の主体的・対話的な学びを加速させるために有効なコーチング(的な関わり)や、ファシリテーションスキルを紹介する連載。

  • 白川 寧々の悩める先生相談室 <第5回> 『生徒主体で進めるプロジェクト』運営者あるあるの七つの大罪
  • 池田 貴将のデータで見る モチベーションの世界 <第4回> 全員にミッションを与える
  • 木村 彰宏の学びの伴走者 <第5回> 教育現場で活かせるコーチングの考え方について(承認編)
  • 働き方ハック <第5回> 「より良く」の無限ループを
  • 雑誌HOPEバックナンバー

先生の学校に参加すると、 年3回、ご自宅までお届け!

参加すると、さっそく最新号が一冊届きます

雑誌「HOPE」 表紙イメージ:雑誌「HOPE」

よくあるご質問

1冊目の雑誌はいつ届きますか?

参加申し込みいただいた後、2週間を目安にご自宅へお送りいたします。

雑誌だけ購入できますか?

こちらのサイトより雑誌単品を購入していただくことができます。
https://senseistore.thebase.in/

1冊目に届く雑誌は選べますか?

申し訳ございませんが、お選びいただくことはできません。基本的にはお申込みいただいたタイミングの最新号をお送りしております。詳しくは下図をご確認ください。

参加タイミングと届く雑誌について

画像:参加タイミングと届く雑誌について