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MAGAZINE

雑誌「HOPE」

雑誌「HOPE」は、先生の学校サイトに掲載している記事を
雑誌にまとめたものです。
先生の学校に参加していただいている方のご自宅に、
年3回(7月・11月・3月)お届けします。

創刊号イメージ

PICK UP

スペシャルインタビュー
雑誌「HOPE」 見開きイメージ
  • 平井 聡一郎/情報通信総合研究所 ICTリサーチ・コンサルティング部 特別研究員
  • 小澤 美加/公立小学校校長、静岡市社会教育委員
  • 竹内 延彦/長野県北安曇郡池田町教育長
  • 椎原 美幸/五島市教育委員会
  • 山内 佑輔/新渡戸文化小学校 プロジェクトデザイナー、VIVISTOP NITOBEチーフクルー
  • 原田 友美/しなのイエナプランスクール大日向小学校 グループリーダー
  • 外山 宏行/近畿大学附属小学校教諭
  • 遠藤 忍/Teach For Japanフェロー
  • 三島 菜央/オランダ在住、元高等学校教諭
  • 髙木 俊輔/メルボルン大学大学院 在学中
  • 手嶋 英津子/eatas株式会社 代表取締役、大学非常勤講師
  • 田中 光夫/フリーランスティーチャ
特集
雑誌「HOPE」 見開きイメージ

学ぶ場の選択肢

文部科学省が行った2019年度の調査によると、病気や経済的状況以外の理由で年30日以上登校していない小・中学生が18万1272人と過去最多を記録し、7年連続で増加している。不登校の要因として最も多いのは、本人の不安や無気力(39.9%)で、いじめを除く友人関係(15.1%)、親子の関わり方(10.2%)が続いた。こういった状況から、2017年2月に教育機会確保法が施行され、フリースクール、オルタナティブスクールと呼ばれる「学ぶ場の選択肢」が増えている。そこで今号では、9つの学ぶ場の選択肢を事例で紹介しています。

  • 三島市立坂小学校/小規模特認校
  • 岐阜市立草潤中学校/不登校特例校
  • 産の森学舎/フリースクール
  • 東京コミュニティスクール/オルタナティブスクール
  • ラーンネット・エッジ/オルタナティブスクール
  • 瀬戸ツクルスクール/オルタナティブスクール
  • iDare/教育プログラム
  • 多様な学びプロジェクト/地域の居場所
  • N高等学校/通信制高校
連載
連載イメージ1

白川寧々の悩める先生相談室

2018年に「教員をグローバルリーダーに。」というミッションのもとに「Hero Makers」を創設し、教育の本質的なシフトを世界的に推し進めるための活動に取り組む起業家であり教育革命家の白川寧々さんが、先生たちから寄せられる悩みや相談に答える連載。

連載イメージ2

学びの伴走者〜現場で使えるコーチング&ファシリテーション〜

なぜ今、教育の世界で「コーチング」や「ファシリテーション」が注目されているのか?伴走者として、学び手に関わる方々が、学び手の主体的・対話的な学びを加速させるために有効なコーチング(的な関わり)や、ファシリテーションスキルを紹介する連載。

  • 木村 彰宏の学びの伴走者<第4回> コーチング的関わりやファシリテーションスキルをどう学んでいくのか
  • 白川 寧々の悩める先生相談室<第4回> 海外の教育大学院に進学し、家族で移住をしたい20代・私立高校教諭の質問
  • 働き方ハック<第4回> 上機嫌でいることが、仕事の効率をあげる
  • おすすめ図書

先生の学校に参加すると、 年3回、ご自宅までお届け!

参加すると、さっそく最新号が一冊届きます

雑誌「HOPE」 表紙イメージ:雑誌「HOPE」

よくあるご質問

1冊目の雑誌はいつ届きますか?

参加申し込みいただいた後、2週間を目安にご自宅へお送りいたします。

雑誌だけ購入できますか?

こちらのサイトより雑誌単品を購入していただくことができます。
https://senseistore.thebase.in/

1冊目に届く雑誌は選べますか?

申し訳ございませんが、お選びいただくことはできません。基本的にはお申込みいただいたタイミングの最新号をお送りしております。詳しくは下図をご確認ください。

参加タイミングと届く雑誌について

画像:参加タイミングと届く雑誌について