通級指導教室の実践から学ぶ、ありのままが認められる教室づくり 〜子どもへのまなざしを拡張するアートな見方・考え方とは?〜
先生の学校に参加すると、
過去イベントの動画が見放題!
イベント概要
/
ありのままが認められる教室って、どんな教室?
子どもへのまなざしを広げるアートな見方・考え方を、公立小・通級指導教室の先生から学ぼう!
\
「目の前の子どもたちのありのままを受け止めたい」
そのように思ったことはありませんか?
しかし、
ありのままを認めるとは、一体どういうことなのか?
具体的な手立てや取り組みには、どのようなものがあるのか?
日々模索している方も多いと思います。
そこで今回は、アートな見方・考え方を教室に取り入れる、公立小学校の通級指導教室で働く髙松智行さんをゲストにお招きしたイベントを開催しました。
アーティストの方々との交流がきっかけで、アートな見方・考え方を教室に取り入れるようになった髙松さん。
特に影響を受けたのは、障がいのある方の不思議な行動を「なんでそんなん!?」と捉え直すところから始まった「なんでそんなんプロジェクト」という取り組みだったそうです。
アートな見方・考え方を教室に取り入れることで、一見すると困った子のように思える子どもたちの行動も、ユニークな姿へと変身し、子どもたちをありのまま認められるようになったといいます。
アートな見方・考え方とは何なのか?
ありのままが認められる教室づくりの実践とは?
髙松さんが子どもと接する上で大事にしていることは?
子どもたちへのまなざしを広げ、深めるイベントとなりました。
(先生の学校の会員になっていただきますと、本イベントを含め、過去イベントの動画のフルバージョンをご視聴いただけます)
サンプル動画を観る
(先生の学校に参加していなくても視聴できます)
関連過去イベント動画
教育・心理・福祉が連携し、生徒の「困りごと」を見つめる、明蓬館高校の取り組みとは・・・
明蓬館高等学校 理事長/アットマーク国際高等学校 理事長/日本ホームスクール支援協会理事長 日野 公三(ひの こうぞう)さん
個別最適の鍵は、選択肢!?「できない」を「できる」に変える、特別支援教育の個別最・・・
東京都立あきる野学園 教諭/Apple Distinguished Educator 2023 菱 真衣さん