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“いのち”の話、一緒に教室でしませんか?サラヤが「いのちをつなぐ学校」で先生とつくりたい、“世界の見方”を育てる学び <PR>

“いのち”の話、一緒に教室でしませんか?サラヤが「いのちをつなぐ学校」で先生とつくりたい、“世界の見方”を育てる学び <PR>

「ヤシノミ洗剤」や薬用石けん液「シャボネット」などで知られるサラヤ株式会社。感染予防や衛生用品を本業としてきた同社が、2022年に立ち上げた教育プロジェクトが「いのちをつなぐ学校 by SARAYA」だ。

感染症、気候変動、生物多様性――。
一見ばらばらに見えるこれらのテーマは、生命のネットワークの中でつながっていて、今ここにいる自分自身とも深く関わっている。そんな深い気づきの機会や、自分ごと化できる学びを、このプロジェクトは創り出そうとしている。

なぜ企業が教育にここまで本気で向き合うのか。プロジェクト立ち上げの背景と、その先にある思いを、サラヤ株式会社 取締役の代島裕世さんに聞いた。

写真:代島 裕世(だいしま ひろつぐ)さん
代島 裕世(だいしま ひろつぐ)さん
サラヤ株式会社 取締役 コミュニケーション本部本部長


“世界の見方”を育てる授業


いま、先生と出会いたい理由

「いのちをつなぐ学校 by SARAYA」
と一緒に授業を創りたい方は以下フォームよりご連絡ください

https://connecting-lives-school.jp/contact

〈取材・文:先生の学校編集部/写真:サラヤ株式会社 ご提供〉