1年間の実施本数はなんと300以上!学びと社会をつなぐ同志社中学校の学びプロジェクト 〜社会とつながり、本物から学ぶ実践について聞いてみよう!〜
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イベント概要
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学びと社会をつなぐ、同志社中学校の「学びプロジェクト」とは?
1年間300本以上も生まれる実践の話を聞いてみよう!
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生徒が今、知りたいことを学び、社会の「本物から学ぶ」実践である同志社中学校の「学びプロジェクト」。
企業・地域・専門家との連携を通じて、子どもたちが「リアルな問い」に向き合い続ける放課後のプロジェクト型の学びは、フィールドワークや研究室訪問など、企画はなんと1年間で300以上!多種多様な学びで、生徒の好奇心を刺激し続けています。
今回は、そんな同志社中学校の「学びプロジェクト」に関わっている、同校校務センターの古城郷さんにうかがいます。「社会とつながる学び」のつくり方や、学校組織として継続するための工夫など、学校種を問わずヒントになる70分のイベントです。
どなたでもご参加いただけます。 奮ってご参加ください。
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(先生の学校に参加していなくても視聴できます)
関連過去イベント動画
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