キーワードは安心と越境!変わり続ける学校・かえつ有明中高に学ぶ、 挑戦を祝福する環境のつくり方
| 開催日時 | 2026.07.08(水)20:30〜21:30 |
|---|---|
| 参加費 | 「先生の学校」会員チケット:無料 【一般】参加チケット(録画付):1,000円 【一般】録画専用チケット:800円 ※会員の皆さまは、先生の学校マイページに記載されている7月の【割引コード】を入力いただくと、参加費が無料となります ※録画の共有は、イベント終了後5日を目安にお送りいたします。録画視聴期間は1週間となります |
| 会場 | オンライン会議室Zoom ・Zoomリンクは前日までに参加者の方へPeatixに登録いただいておりますメールアドレスへお送りします ・当日は20:20以降にリンクをクリックし、お待ちください |
| プログラム | ・『先生の学校』の紹介(10分) ・ゲストによる講話(40分) 「キーワードは安心と越境!変わり続ける学校・かえつ有明中高に学ぶ、 挑戦を祝福する環境のつくり方」 ・質疑応答(10分) ・クロージング(10分) |
| 登壇者 | 田中 理紗(たなか りさ)さん かえつ有明中・高等学校 プロジェクト科主任 |
/
キーワードは安心と越境!
変わり続ける学校・かえつ有明中高に学ぶ、 挑戦を祝福する環境のつくり方
\
「子どもたちが失敗を恐れず、ワクワクしながら新しい一歩を踏み出せるようにするには、どんな環境が必要なのだろう?」
そんな風に悩んだことはありませんか?
今回のイベントでスポットを当てるのは、東京・江東区にある私立学校、かえつ有明中・高等学校です。
同校では2024年3月に新校舎「BLOOM」や、生徒たちの心身の健康を支える新しいカタチの保健室が完成するなど、ハード・ソフトの両面からこれからの学びの環境づくりを先進的に進めています。
同校で長い時間をかけて培われてきたのが、大人が生徒を「評価(ジャッジ)」する視線ではなく、生徒の挑戦そのものをエンパワーメントし、互いに称え合う「祝福」のカルチャーです。
なぜ、かえつ有明中・高では、誰もが安心して自分の枠を「越境」し、挑戦を祝福し合える環境をつくることができるのでしょうか?
今回は、同校のプロジェクト型学習を牽引し、生徒たちの挑戦と挑戦を支える先生方の研修を作ってきた田中 理紗さんをゲストにお迎えしお話を聞いていきます。
変わり続ける学校の「今」を、一緒にのぞいてみませんか?
どなたでもご参加いただけます。奮ってご参加ください。
・
・
・
【日時】
2026年7月8日(水)20:30〜21:40
【参加費】
「先生の学校」会員チケット:無料
【一般】参加チケット(録画付):1,000円
【一般】録画専用チケット:800円
※会員の皆さまは、先生の学校マイページに記載されている7月の【割引コード】を入力いただくと、参加費が無料となります
※録画の共有は、イベント終了後5日を目安にお送りいたします。録画視聴期間は1週間となります
【申し込み締め切り】
2026年7月8日(水)16時
※それ以降の申し込みは受け付けることができませんので、ご了承ください
【会場】
オンライン会議室Zoom
・Zoomリンクは前日までに参加者の方へPeatixに登録いただいておりますメールアドレスへお送りします
・当日は20:20以降にリンクをクリックし、お待ちください
【先生の学校メンバー(会員)の皆さまへ】
こちらのイベントは、イベント終了後1週間以内に過去イベント動画アーカイブにて公開されます。
当日の投影資料などの共有があった場合には、申込者のみへの対応となりますので、あらかじめご了承ください。
【プログラム】
・『先生の学校』の紹介(10分)
・ゲストによる講話(40分)
「キーワードは安心と越境!変わり続ける学校・かえつ有明中高に学ぶ、 挑戦を祝福する環境のつくり方」
・質疑応答(10分)
・クロージング(10分)
【登壇者】
田中 理紗(たなか りさ)さん
かえつ有明中・高等学校 プロジェクト科主任
【注意事項】
イベントは記録用に録画をさせていただきますので、あらかじめご了承ください
【キャンセルについて】
一度お申込みいただいたチケットの変更・払戻はできませんので、ご了承ください
【主催者】
教育メディアコミュニティ「先生の学校」
info★sensei-no-gakkou.com
※お問い合わせの際は、★を@に変えてメールをお送りください
こちらもオススメ!
息子さんの不登校を漫画で描いてきた川口真目さんと考える、子どもの「心の声」を受け・・・
川口 真目(かわぐち まさみ)さん
漫画家、エッセイスト。1984年大阪生まれ。 「家族」「働き方」をテーマにエッセイ漫画を執筆。著書に『子どもが不登校になったのでいろんな人に頼ってみた。』『名もなき家事妖怪』など。SNSや講演を通じ、不登校への理解や多様な学びの選択肢について発信している。